神の気候に、きれいな海で幸せを感じた一日
今週末は、春らしい気候でとても過ごしやすく最高な週末だった。
インドアな私も、こんな晴れた日は出かけずにはいられず、海へと向かうことに。
海に行くまでも、雲ひとつない最高の青空。
そして、暑すぎず寒すぎず、カラっとしていて過ごしやすい。
自然と上を向きたくなるような陽気。
そして海に到着。
ヤバすぎ・・・


ここには、何度か来ているのですが、過去最高に一番海が透き通っていて最高のロケーション。
まわりの人たちもなぜかすごく幸せそうに見えました。
こんなきれいな風景を目の前にしていると嫌なことも忘れてしまいますね。
そして本当に見とれる。
すごい幸せを感じましたね。
神の気候に、過去最高のきれいな海。
幸せすぎました。
帰るのがもったいなさ過ぎて、2時間くらいぼーっとゆっくり海を眺めていた。
自然のエネルギーをチャージできて、明日からまた頑張れそう。
この景色と最高の天気にまた出会えるのか不安にはなったけど、いつもあるわけではないこの一瞬一瞬が貴重で愛おしく感じるのでしょう。
今日も健康で、こんな最高な場所に行けることに感謝。
平和だなぁととしみじみ。
健康で平和な一日に幸せを感じます。
今日も良い一日だったな。
副業を始めて、そろそろ4カ月
副業でブログ記事を5記事目を書くことができた。
副業ブログを始めて約2カ月。
結構、一記事に時間をかけて書いている。
何が正解なのか間違いなのかもよく分からない。
とりあえず、続けられていることだけでも自分をほめてあげたい。
2025年になって、今まで足踏みしていた副業に挑戦をしている。
今まで、副業ができなかった理由として、失敗するのが怖かったこと。
何も始めなければ失敗することがないので、自分の中で安心していた部分があったと思う。
しかし、失敗はしないけど、ずっと足踏み状態の自分に我慢ができなくなってきた。
2025年1月1日正月の元旦。
何を思ったのか、一年の始まりから良いスタートを切りたくて副業をするために少しだけ行動した。
何かを変えたかったのだろう。
正月の元旦は、一年の抱負を決めるにはちょうどいい日。
そこから、三月の下旬の今。
いまだに副業を継続することができている。
稼ぎはほんの微々たるものだけど、ゼロから1を作り上げたのは自分でも誇らしい。
よくやった自分。
自分をほめていかないと、おそらくここまで続けることができなかった。
今後も続くかは分からないけど、自分のペースで続けていけたらいいな。
マイペースで無理なく。
何とかブログ1記事目を書き終えた
こんにちは。
2025年が始まり、年始から副業に挑戦しています。
3週間前くらいにワードプレスを開設し、今日なんとか1記事目を公開することができました。
今回初めてワードプレスで記事を書いて感じたこと、今感じていることを書いてみます。
はてなブログもブログなんですけど、副業としてのブログは全く違うなと感じます。
■気づき
- 趣味ブログと違って、1記事書くのにすごく労力が必要
- 学ぶことが多い
- やることが多い
■今感じていること
- 1記事目書いたことは、素晴らしい一歩だと思う。
- もう2記事目のことを考えている
- 色々と不安
- なんだか焦りがある
今回備忘録も兼ねて書いています。
気付いたことが、副業のブログって案外大変。
まず、分からないことだらけ。
SEO対策、ペルソナ、リード文の書き方、ライティングの知識、ワードプレスの設定など・・・
もうね分からないことだらけです。
でも、最初1記事目書く前よりは一歩成長したと思いますね。
昔からやる前にあれこれ考えるタイプなんですけど、やってみて分かることっていっぱいあるっていうことがちょっと分かった気がします。
ずっと、続けられたらあの時よく分からないって悩んでいたなぁなんて振り返られるといいな。
そして、副業のブログはどんどん記事を書いて積み上げる必要があるので2記事目をすでに考えています。
初めて知ったんだけど、記事を書く前の戦略も大事だってこと。
リサーチも含め、正直なかなか大変だなと感じます。
その分楽しさもありますが。
2記事目はうまく更新できるのだろうかなど、不安がありあれこれ考えるのですが。
あまり考えすぎずに動き出してみます。
まずは、戦略をたてて書き始めることが大切な気がします。
まだ始まったばかり。
今は慣れないことばかりで戸惑うことがすごく多いけど、慣れると多分ラクになっていくんだろうと思います。
新しく始める仕事ってすごく大変ですよね。
本業を始めたばかりの頃を思い出しました。
最初本当に大変だった。
だけど、今は何も考えずに仕事ができるレベルになっているんですよね。
一番大変なのは最初っていうことを思い出しましたね。
記念すべき一記事嬉しいです。
だから、一記事目を書いたのは素晴らしいことです。
よく頑張った自分。
そして無理なくね。
今回はこの辺で
ここまで読んでいただきありがとうございました。
では、また、
2025年はじまりました!!
明けましておめでとうございます。
皆様にとって良い一年になるよう願っております。
さて2025年始まりましたね。
今週のお題「2024こんな年だった・2025こんな年にしたい」があったので書いていきます。
2024年どんな年だったか
自分にとって2024年はよく頑張った年だったと思います。
まず一年間仕事をがんばることができました。
一見普通のことに見えると思いますが、すごいことだと自分自身では感じることができます。
会社に行くために自分が起きたい時間ではなく起きて準備し、遅刻せずに行く。(一年で一回も遅刻せずに行けました)
そして一日なんとか無事に働き終える(さらにほぼ毎日残業2時間してました)
クタクタになりながらも家に帰ってちゃんとしたご飯を食べて家事を終わらせる。
これを平日はほぼ毎日こなしていたと考えると本当に自分をほめてあげたいです。というか、よく頑張ったと年末は褒めてあげてました。
周りからみると普通のことかもしれません。自分自身も毎日こんな生活を続けていると当たり前の日常だと感じたりもします。
しかし、一年の終わりに自分自身を振り返ってみると当たり前のことが実は当たり前じゃないんだなぁと改めて思うんですよね。
この生活を一年問題なく続けられたことには次の要素が必要でした。
・健康であること
・会社できちんと仕事をこなしていたこと
・時間の管理がきちんとできていたこと(会社に遅刻しないために早く寝るとか)
これらの要素がないとこの一年乗り切れませんでした。
そう考えると本当に自分は頑張ったと自分に優しい言葉をかけてあげたくなります。
特に大病を患わず、仕事を一年こなせたそれだけでオールオッケーの一年でした。
みんなよく頑張った
自分自身、仕事の面でよく頑張ったなぁと書いてきましたが、仕事の面だけがすべてではないと思います。
仕事をしていない人でも生きているだけで頑張っていると思います。
目に見える仕事だけががんばりの評価ではないですからね。
・毎日家事をする
・寝て起きてご飯を食べて一日を終える
・今日何もできなかったなぁと後悔した一日を過ごす
1年振り返ってみると色々とあります。
何もできなかった日。自分を責め続ける日。体調がすぐれなかった日。頑張れない日。
そんなこんなで自分を責め続ける日。
色々とうまくいかない日とさまざまです。
色々とあるんですが、今日今ここに自分自身がいるということは、何とか今までいっしょうけんめいに生きてきた自分がいるということです。
一年を振り返って自分を責め続けるのは自分がかわいそうです。
自分なんてって思う気持ちすごくわかります。
過去の自分自身も自分を責め続けてきました。だけど気づいたんですよね。自分を責めてもただただつらいだけ。
今では、自分を責めることはほぼなくなりました。
すぐに自分を責めない自分になったわけではありません。
人間は習慣の生き物なので、少しずつ責める習慣をやめていった結果、責めない自分を自分になることができました。
こんな当たり前のことしかできない自分と思うかもしれません。
しかし、自分自身が当たり前にできて他の人には、当たり前にできないこともあるのです。
・朝早く普通に起きれる
・布団をたたむ
・朝起きて顔をあらう
・毎日お風呂に入る
まぁ、こんな感じでわかりにくい例かもしれませんが、自分が当たり前と思うことがこれさえまともにできない人もいるのも事実。
これらができないからと言ってダメな人間だと言っているわけではありません。
実は自分自身が当たり前にできていることが、他の人からすると当たり前じゃないこともあるということを伝えたいのです。
だから、自分では当たり前にただただ生活をしているだけでも合格なのです。
そんなことを言ってもよくわからないと思われるかもしれません。
でも、みんなよく頑張っているのです。
昨年は私含め、みなさん本当によく頑張りました。
2025年どんな年にしたい?
2025年私自身の目標を書いていきます。
今年は、本業以外で副業に挑戦します。
最終目標は月に3万円以上稼げるようになります。
それが一番の目標です。
ざっと1年の目標を書き出します。
・副業で月3万円以上稼ぐ
・本業を疎かにせず、がんばる
・健康に気を付けて過ごす
これらが今年の目標になります。
今年の最後はこれらの目標を達成して笑って過ごせると良いな。
肩に力を入れすぎずに自分のペースでやっていきます。
みなさまはどんな目標を立てますか?
みなさまはどんな目標を立てますか?
目標というと肩に力が入る感じがします。私自身の考え方ですが。
目標を立てることに向いている人、向いていない人がいると思います。
また、タイミングがあるでしょう。
目標を立てるとなんだか焦りを感じるならばもしかしたら、今は立てるべきタイミングじゃないかもしれません。
私自身が過去に目標を立てるとなんだか息苦しいなと感じることが多々ありました。
その時を振り返ってみると「やらなければいけない」と強迫観念に縛られていました。
それってやりたいじゃなくて、やらなければになっています。
やらなければと感じているなら目標が苦になるかもしれません。
やりたいという気持ちがあるなら、目標を立てるのはおすすめです。
あまり、うまく言えませんが私自身はその基準で目標を立てるかどうか考えています。
なので肩肘はらずに気楽に目標を立てることをオススメします。
さいごに
とりとめのない文章をここまで読んでいただきありがとうございます。
色々とごちゃごちゃと書いてきたのですが、まぁ気楽に一年ぼちぼちと生きていけばいいんじゃないかなと個人的には感じています。
肩肘張りすぎるとなんか息苦しくなるんで・・・
今年の大きな目標として月3万円以上副業で稼ぐということを設定しました。
この目標を達成したいという気持ちから立てたものなので気楽にやっていこうと思っています。
絶対にどうしても達成しなければいけない!なんて思わずに達成できたらいいなくらいでちょうどよくやっていきます。
普通に生きていくだけで100点満点です。
それを土台に考えてぼちぼちとやっていきます。
皆様にとってもよい一年になりますように。普通に生きているだけで100点満点です。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
では、また。
もっと身軽に生きたい
お久しぶりです。
約一年ぶりのブログ更新になるな。
アラフォーで人生の折り返し感を感じつつ、最近思うこと。
もっと身軽に生きたいなと感じます。
色々と物を保有したり、スマホの中のデータがごちゃごちゃになっていたりすると、頭の中もごちゃごちゃしていく気がします。
目に見えるものがごちゃごちゃしてくるとそれだけで頭の中で色々無駄な判断をしていて疲れる気がします。
これいつかは捨てなきゃだな。銀行口座どんだけ持ってるの?年会費無料のクレジットカードもたくさんあるけど、いつかは年会費を取られるようになるんじゃないのか?数時間しかたっていないけど、メルマガどんだけ届くの?消去しなきゃ。
など、物(データ)がたくさんあると本当に疲弊する。これも自分が蒔いた種だけどね。
色々なキャペーン等やポイ活で入会したもの。無駄に買った服やものなど。
部屋の物自体はもともと少ないほうだと言われるのですが、自分自身では物がまだ多く情報が溢れている気がします。
別にミニマリストにならなきゃなんて考えているわけではないけど、大切な人生の時間を無駄にアタマを使って疲弊したくないんですよね。
何を大げさななんて思われるかもしれませんが、無駄なものに囲まれて生きていると本当に自分が大切なことが何か分からなくなってくる気がします。
本当に大切なものだけに囲まれて生きていける人生に憧れを感じます。
そんな感じの理由で今は色々と断捨離を進めています。
使っていないクレジットカードや銀行口座の解約。一日一捨て(一日に一つのものを捨てていく作業)を行ったり。
必要のないものを捨てていくことで心の平穏が訪れます。
肩から荷が降りていく感じ。そして本当に自分にとっては何が必要なのかを考えるきっかけになります。物を捨てていくことで思い出を感じ、本当に自分が好きなものは何かを自分自身と対話していく。自分と向き合える時間が心地いいです。
もっと身軽に生きたい欲にかられ今日も一つずつ物を手放していきます。
自分を変えたいとき、新しい何かを始めることを考えると思いますが、まずは辞めることが優先的だと思います。
空白を作らなければ、新しいものを迎えることもできません。
今日はこの辺で。
またねー♪
適当にブログを思い付きで書いてしまうことについて
こんにちは。
またまた気まぐれで書いていきます。
いつもブログを書く前に構成を考えずにブログを書いていいのだろうかと、二の足を踏んで結局書かないことがたくさんあります。
もちろんちゃんと構成を考えて世に送り出したほうが読みやすく読み手の方々にも親切です。
構成を考えてちゃんと書いたことはないですが(笑)
私の場合、構成も考えず、書き終わったら読み返しもせず公開する・・・
誤字脱字も多いかもしれないし、変な言葉遣いも多いかもしれない・・・
自分でも、これはあまりよろしくないなぁと考えます。
頭でわかっていてもできないことってたくさんありません?(笑)
変なところでめんどくさがり屋なんです。
自分の考えをアウトプットしたい。でも、ちゃんとした記事を出したほうがいいのかな?読んでいる人が不快にならないかな?といろんなことを考えて葛藤してしまいます。
完璧を求め過ぎちゃうと私の場合、結局何もせずに終わってしまうのです。
やりたいと思ったことをやらずに終わるのも何だか嫌なんです(笑)
わがまま(笑)
アウトプットをするだけなら、手書きの日記とか非公開のブログがいいじゃんって思うかもしれませんが・・・
それも考え一度実行してみましたがなんだか続かないんですよね・・・
ブログも続いていると言えるのかどうか疑問ですが(笑)
話を戻して。なぜ不完全で駄文のブログをネット上に後悔しているのか考えてみました。
まず一つ目が、ブログを運営しているとアクセス解析など確認できます。「いいね」もらわなくても誰かが訪問してくれたことを確認できるのがなんだか嬉しいって感じます。あわよくば何かしらのアクションがあればいいなって感じですかね。
自分自身の承認欲求で公開しています(笑)
そして二つ目、自分の生きた証を何かしらの形で残したいって気持ちがあります。
このブログは知り合いには誰にも伝えていません。恥ずかしくて伝えることなんてできません。なのになぜブログを書くののか?
理由を考えてみました。
ブログ自体が自分の生きてきた証。
そして思い付きで浮かんだ思考をその場でブログに残すことで指からただただすり抜けていく砂をブログを読み返すことで思い返せるという感覚ですかね。
そんな感じで構成も考えず、適当にブログを書いて適当に公開するを繰り返しています。
なぜ適当にブログをネットに公開するかとまとめると、
ちゃんとしたブログを世に送り出したいという気持ちがあるけど、それはめんどくさいし、考えすぎると結局何もできない。
だけどアウトプット自分を表現し足跡を残したい!!そしてあわよくば誰かに見られたい!!
後者を優先しての行動だと気付きました。
だから、意味もないブログをこんなにダラダラと書いているんだなぁ。
そもそも意味があるかどうかを行動の基準にしているとなぜか動けなくなるんですよね・・・
だから、あえて意味があるかどうかを考えすぎずに適当にやるくらいが私にはちょうどいいのでしょう。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
では、またねー
不器用な人間がバランスを保ちつつ学ぶ生き方とは
こんにちは。
ふと思ったことを書いていきます。
今回もまとまりのない記事になりますが、とりあえず頭の中で思ったことを吐き出します。
よりよく生きていくにはある程度の知識を取り入れていくことは大切。
しかし、賢くなりすぎるのも日々を楽しめなくなるのかなと思うこともしばしば。
日々を楽しむためのノウハウを上手く使っていけるならいいんだけど、私は頭がよくなくそんなに器用に生きることができない。
だから学びすぎると頭がごちゃごちゃしてがんじがらめになってしまうことが多々あります。
なんだろう。健康とか、お金とか生活に役に立つこととか日々のクオリティを上げることを学んで実践していくとよりよく生きていけるのは確かだとおもいます。
だけど、だけどね。
全て正しい事だけが正解じゃない気もするんですよね。
例えば、健康に関して考えてみたらジャンクフードを全く食べないほうが健康にはいいんです。
でも、我慢して我慢して健康にいい食品を食べ続けるならそれは結果的に健康的ではない気がします。
心の健康を置き去りにしていると感じます。
このバランスってすごい難しいなと感じる今日この頃。
お金に関してもそう。将来に向けて貯蓄や資産形成すること大切。
しかし、将来の自分に向けてのプレゼントのために我慢をしすぎて今をないがしろにすると今を置き去りにしてしまいます。
人生をよりよくするために学ぶことは大切だけど、それをガチガチにやろうとすると今度は今をないがしろにしたり、心を置き去りにしてしまう危険性があるんじゃないかと。
この解決策としては、ゼロヒャク思考を手放してバランスよく学んだことをアウトプットしていくこと。
頭ではわかるんですが、不器用なゼロヒャク思考の人間は長年培ってきた癖がそんな簡単に取っ払うことなんてできません。
だから、時には頭に詰め込みすぎず、娯楽を楽しんだり、ぼーっとする時間を取り入れたりしていったん学ぶことから離れて頭になにもいれないことを意識的にしていかないといけません。
器用に生きられる人ならば話は別かもしれませんが。
私みたいに不器用な人間が頭に詰め込みすぎると頭がごちゃごちゃして、これをやってはいけない。こうしなければいけないの呪縛に取りつかれるのです。
本来人生に色どりを与えるために学んでいるのにです。
不器用なら不器用なりに、ある程度学んだらアウトプットして離れる。そしてまた退屈になってきたら戻ってくるを繰り返せばいい。
そうすることでバランスが取れ、日々より良くなっていける気がします。
今の時代、いやでも勝手に色々な情報が入ってくるので意識的に遮断すること自分を守ることにもつながると思うんですよね。
何事もよい距離感を保ちつつ、バランスよくですね。
不器用なりにね。
ここまで読んでくれてありがとうございました。
では、またねー